理念経営とは

理念経営がめざすのは、自分も家族も社会も「清豊(せいほう)」の実現!

理念とは「私の天命・天職とは何か」「なぜ私はこの事業行うのか」という動機・思い・価値観のことです。

企業活動を行う職場は:

  1. 生活の安定と向上のための場であり
  2. 自己実現の場であり
  3. コミュニティの場であり
  4. 組織体にかかわる者の人格向上と社会貢献の場

であります。

「理念経営」は事業領域や新事業システムの開発、新商品開発、人材(財)の登用、人事評価等の意思決定において、単に経営資源の強化や利益の極大化の方向だけではなく、人をいかに人らしく遇するか、その過程で人や地球や社会の環境、そして次世代(未来)を害してないかの価値基準を導入していくものです。

理念経営の目的は、人の幸福。激しいイノベーションが続いている中で、企業を始めとする組織体は数々の経営課題を抱えながらも、「清豊(せいほう:清く豊かに)」を実戦し、皆さまとご一緒に進めることを目的としております。

中堅・中小企業に「勇気と希望」を届ける理念経営

我が国の企業の85%以上は中小企業です。しかし、人口減少が進行すれば、間違いなく市場は狭まり、中小企業数も激減することになります。
このような困難な時代を目前にして、経営者はどのような姿勢で望めばよいか。
ホスビズが提唱する『理念経営』は、そんな大困難時代に備えるための、従来の経営の考え方とは180度異なる新しい経営のあり方、考え方です。

理念経営を身につけると:

  • 経営に対する不安がなくなります
  • 目標を達成することができるようになります
  • 社員が生き生きと働くようになります
  • 新しいアイデアがひらめくようになります

ぜひ、理念経営セミナー等でKnow・Whyを体得し、HPの事例集で自社の理念経営のイメージをアリアリと描いてください。

こちらから「理念経営の小冊子」をお申し込みいただけます。

「理念経営の小冊子」
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理念経営を理解するヒント (一部を掲載しております)

理念経営とは
理念経営とは

なぜ 理念経営なのか  時代背景
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一般的な経営理念との違い
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理念経営の4つの価値観
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